4416の自由帳

4416のキャビネットです。ビジネス寄りの自由帳です。

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夜間や休日に会社や顧客からの連絡はあまりうれしくないと感じる人が多いと思います。そのような連絡で良い知らせが来ることはほとんどないといった事を経験上知っている人が多いからなおさらそう感じるのかもしれません。

基本的には、夜間や休日に友人や家族以外から来る連絡は、残念ながらあまり良い知らせではないと相場が決まっています。

でも、連絡を貰ったはいいけど、結局営業日になるまで対処できないといった経験はないでしょうか?

■職場の外では対応できないのでは

緊急対応が必要となるような事柄の場合、職場など資料が揃っていない場所での対応はむつかしいのが現実ではないでしょうか?

重要な問い合わせの場合、うろ覚えの記憶で回答するわけにはいきませんし、結局は営業日に出社するまで回答できないといった答えになる事も多いと思います。

しかし、そのような問い合わせがあった場合、休みの間中、その問い合わせの内容が気になってしまい結局、うまくリフレッシュすることができなくなるかもしれません。

■緊急対応のポリシーを決める

このようなことがあるので、緊急対応についてはポリシーを決めることがお勧めです。

一番極端な例は、「どうせ対応できないのだから、夜間や休日は電話に出ないし仕事関係のメールも見ない」というポリシーにしてしまうということです。

これはある意味合理的です。どうせ今知っても対応できないのだから、知らないほうがいい。問題を知って休養を台無しにするくらいなら知らないでしっかり休んだほうがいいという発想ですから。

もっとも、一般的な人はそこまで割り切った対応はむつかしいと思います。そのため、やむなく夜間や休日に仕事の連絡を受ける事になると思います。

この場合もただ連絡を受けていては今までと一緒ですので、ちょっとしたコツを使って内容の仕分けをする必要があります。

例えば、その場で対応できる所まで、その場で対応してしまいましょう。そして、その場で対応ができないことについては、「これ以上は資料を基に対応しないと正確な対応ができませんので」と言って途中で有無を言わさずに打ち切ってしまうことです。(対応を続けようにも出来ないものはできないのですから。)

そして、メモ帳か何かに発生した事柄をメモって後は忘れてしまいましょう。(覚えていたって何もできないのですから、忘れてしまうほうが合理的です。)

おそらく、気持ちはそれでもモヤモヤすると思いますが、悩んだところで何も解決しないので、腹を決めて休むしかないのです。

■できないことはできないと伝えよう

このように書くと、「無責任だ」と思われるかもしれませんが、できないものはできないのです。私が思うには、できもしないことを「できます」というほうがよっぽど無責任です。

そのため、これ以上対応できないところになったのならば、はっきりと「今はできません」と伝えたほうが誠実な対応ではないのでしょうか?

■そもそも本当の意味での緊急事態はあるのか?

と、ここでお話の前提をちょっとひっくり返してみます。そもそも、緊急事態は起こるのでしょうか?「もちろん緊急事態はあるよ」と思われる方がほとんどだと考えられますが、本当にそうでしょうか?

上で上げたように、次の営業日で対応できることならば、それは本当は緊急事態ではないのかもしれません。つまり、無理をして対応をしなくてもよかった事だったかもしれないのです。

逆に、何が何でも今すぐに対応しなければならない緊急事態が今まで何度あったでしょうか?おそらく医療や介護といった命を預かる仕事についている人以外は殆どそのような経験がないはずです。

とすれば、思考実験的ですが夜間や休日には一切電話に出ないという選択肢もそれほど非常識ではないのかもしれませんね。(とはいえ、私自身は電話やメールの対応は行いますが)

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ある程度郊外(少なくともイオンがあるぐらい郊外)に住んでいる方にとって、鉄板の投資方法を共有したいと思います。

私は、この方法で毎年2万円ほど得をしています。それも、特に節約とかそのようなことを考えずにある意味自動的に得をしている方法です。

もちろん、鉄板といっても投資は自己責任です。そのため、余裕資金で行うことが大切です。

■まずはイオンの株式を

もしお住まいの地域にイオン系列のスーパーがあり、余裕資金を定期預金で預けているのならば、イオングループの株式に投資しておくのがお勧めです。(もちろん株が紙切れになるリスクはありますが)

というのは、イオンの株を持っていれば「買い物額の3%が後でまとめて返金される」というイオンオーナーズカードを入手できるからです。

この、イオンオーナーズカードは持っている株数で返金率が変わります。

返金率はそれぞれ100株以上で3%返金、500株以上で4%返金、1,000株以上で5%返金、3,000株以上で7%となりますが、100株以上購入する意味はないでしょう。

というのは、返金率の上がり方が株式数と比例していないので株式をたくさん買えば買うほど利回りが悪くなるというのと、もっと強力な株主優待があるので、そちらに資金を振り分けたほうがお得になるからです。

■イオンで使える株主優待券がもらえる株も併せて購入する

イオン株を100株買ったあと、まだまだ資金に余裕があるのならイオングループの株を購入することをお勧めします。

イオングループとはイオン○○(イオン北海道とかイオン九州)といったイオン○○とつく企業やマックスバリュー○○(マックスバリュー九州とかマックスバリュ東海)といったマックスバリュー○○とつく企業の事です。

(正確には、ダイエーとかマルエツ、カスミ(ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社)などもイオン系なのですが、イオンで使える株主優待券を貰えないor上場していないので株が買えないので選択肢からは除外します。)

このイオングループの株を購入すると、1000円ごとに100円の割引が受けられる株主優待券がもらえます。

会社によってもらえる枚数は異なりますが、25枚から50枚の間を貰うことができるのです。

■合わせ技で

例えば、イオンで年間10万円ほど買い物する事を考えてみましょう。

イオンの株主優待で10万円の3%分が還元され

イオングループの株主優待券で10万円の7%が還元されるとします。(1000円につき100円分の優待が受けられるので最大10%になりますが、ぎりぎりで使うのはむつかしいので7%程度を見積もります。)

すると、何もせずに、1万円ほど年間で得をすることができます。

さらにイオングループは殆どが配当金をしっかりと出している企業になりますのでその配当金も受け取ることができます。

■10万円分の優待券を手に入れるのにいくらかかった?

株価は変動しますが、2016年6月現在、おおむねイオングループの優待券を50枚(つまり5万円分の優待券)手に入れるためには15万円程度の投資が必要になります。(企業によって変動がありますが)

そのため、30万円程度イオングループの株を買っておけばこの10万円体制は構築できます。

また、イオン本体の株価が大体1,500円ぐらいなので15万円になります。

つまり合計で45万円ほどになります。

■今このような投資をしたら

そして、今このような投資をした場合、イオン年間2,800円イオングループの株で年間3,000円×2社となるので、配当金で8,800円となります。

つまり、株主優待と合わせて18,800円程度は何も考えずに得することができるというわけです。

利回りにすると4%程度になりますので、多少のリスクを取る価値はあるかなと個人的には思います。あと、株主優待は最初の1単元が一番お得なので、株を買い増す場合は別の人の口座(配偶者や親族の口座)を使ったほうが良いです。

なお、繰り返すようですが、投資は自己判断、自己責任でお願いします。
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カワハギってとってもおいしいお魚ですよね。お刺身にすると身は淡泊ながらもしっかりと味があって、肝も濃厚でとてもうまみがあります。

とはいえ、お刺身を食べようと思うと、新鮮さが必要なためか結構なお値段がします。また、肝も食べたいところですが、生で食べるなら新鮮でないと少し怖いのでどうしても新鮮さにこだわることになってしまうのでしょう。

そのため、釣りをする人なら割とお目にかかる機会が多いとのことですが、釣り人でない私のような人間にとっては、それほど口にする機会の多くない魚だということができます。

■カワハギの養殖

とはいえ、最近では養殖ができるようになっているようで、新鮮なカワハギを手に入れることが簡単になりつつあるようです。

報道では

馬のような顔つきのウマヅラハギの肝を養殖で大きくした「フォアグラハギ」が、18日~7月30日の水、土曜日、尾道市東尾道のJA直売所「ええじゃん尾道・尾道店」で販売される。身はフグに近い食感、肝には濃厚なうまみがあって、名前通りフォアグラのような味わいという。

中略

エサや餌づけ方法を工夫して短期間の養殖で肝を大きくすることに成功。県が2014年に商標登録した。
朝日新聞 2016/06/17

とされています。

ちょっと気になったことは、定置網で採ってきてえさを与えて育てると書いてあるので、多分正確には『養殖』ではなく『蓄養』だと思うのですが、まあ、細かいことなのでわかりやすい養殖という言葉を使ったのでしょう。

■名物を作る発想

特に尾道近辺で特にカワハギがたくさん取れるというわけでもなく、また、古くから地域資源になっているわけでもないようですが、おいしい魚であるというところに目をつけて、フォアグラハギといった商標登録をしている点は注目に値します。

というのは、名物を作ろうといった運動をする場合、多くの場合地元で取れるものとかを無理やり活用して、これから新たな需要を獲得していくといった考え方がなされます。

例えば、地元で取れる海藻をお菓子とか麺に混ぜてみたり、地元で広く栽培されている農産物を加工してレトルトパックを作ったりするイメージです。

でも、これはどちらかというとプロダクトアウトの発想で、売るもの、売りたいものが先に来ていて、消費者のニーズの調査等は後回しになっているケースがあります。

確かに名物としては、優れた商品が生み出されるのでしょうが、それが売れるかどうかは消費者が欲しがるかどうかにかかっているので、大当たりになるか、鳴かず飛ばずになるかといった傾向になりがちです。

しかし、このフォアグラハギの取り組みは、既に定評があるモノを供給していくというアプローチです。既にカワハギがおいしいのはある程度知られていることで、ある程度の需要はほぼ間違いなく見込める状態になっています。

そして、カワハギの肝がたくさん食べられるように蓄養することで、付加価値を付けた商品を提供することができるようになることが期待できます。

そのため、このフォアグラハギはコンスタントに売れると考えられます。

ひょっとしたら尾道の新たな名物になるかもしれませんので、『フォアグラハギ』という言葉を覚えておくとよいかもしれませんね。
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何かを成し遂げるためには、『やる気』 が必要だと感じることがあると思います。やる気が出ないとそもそも何にたいしても取り掛かることができませんので、きっかけとして、とても大切だということにはそんなに異論はないはずです。

やる気が出ないと始まりませんからね。某学習塾も「やる気スイッチを押してあげるよー」なんて風に歌っていますし、やらなきゃいけないけどやる気が出てこないというのは結構メジャーな悩みなのでしょう。

また、似た言葉でもう一つ大切な要素があります。それは、『集中力』です。集中力にかけている状態では、本を読んでいても何度も同じところを読んでしまったり、全然頭に入ってこなかったりと、いろいろ問題が生じます。

それでは、やる気と集中力って似たようなものですが、実際のところはどうなんでしょうか?少し考えてみました。

■集中力は消耗品!?

さて、集中力は消耗品であるといった言葉を聞いたことがないでしょうか?この言葉が本当かどうかを確かめるすべはありませんが、確かに経験とは合致している面が多いと個人的には感じます。

というのは、がっつりと仕事を頑張った日は、帰宅後うまく物事に集中する事ができなかったりしますし、車を長時間運転した後なども、運転に集中力を使うためか、集中力が不足しがちになると感じるからです。

もちろん個人差はあるのでしょうが、何か物事に集中した後は集中力が切れたような状態になったといった経験をした人も多いと思います。

こういった経験則があるので、「集中力は消耗品」といった言葉にも何となく同意できるのです。

そして、集中力は休憩などで多少は回復しますが、根本的には一日が終わって睡眠をとった後でないと、起床時のような水準までは回復しないように感じます。

つまり、一日の集中力の上限は決まっていて、それが消耗していくといった事を指して集中力は消耗品と言っているわけなのですね。

(アメリカの心理学者ロイ・F・バウメイスターが提唱した「自我消耗説」という理論でこのことが説明されることがあります。)

■やる気は消耗品ではない?

これに対して、よく似た言葉のやる気は決して消耗品ではないと考えられます。

「気が乗らないけどとりあえず10分やってみよう」と考えて始めたことでも、いったん始めてしまえば以外に続けられるといった経験はありませんか?

もちろん、集中して取り組めるかどうかは別の話ですが、やる気自体は始めてしまえばその作業自体が刺激となって出てくるものなのです。

こちらは「作業興奮」というそうですが、始めてしまえばそれが刺激になってやる気が出てくるよといった事を指している言葉です。

このように、やる気を出したければまず始めるという、わかったようなわからないような処方箋があります。そして、集中力が切れているような状態であってもやる気を出すことは可能なのでやる気と集中力は別物であると考えられます。

また、やる気が枯れ果てるといった状態でも始めてしまえば何とかなるので、やる気は消耗品ではないと考えられます。

■やる気と集中力が別物ならば

さて、やる気と集中力が別物で、集中力は消耗品(朝起きた時から徐々に消耗するもの)、やる気は特に消耗しないとすると効果的な習慣が見えてきます。

それは、集中力を使う大切なことは朝にやるということです。そして、やる気はいったん始めればわいてくるという特性を活かすために、朝起きたらとりあえず大切なことを実施するという習慣を作ると効果的だと考えられます。

やり始めればやる気は出てくるわけですが、初めの一歩がつらいわけです。だったらそのはじめの一歩を習慣にしておけば特に何も考えずにやる気を出すことができます。

また、朝の集中力を活用すれば、夜無理に集中力が切れた後に頑張るよりも効果が上がるはずです。

私も、「そういえば某難関資格を取ったときは朝に勉強する習慣があったなー」とこの記事を書きながら思い出しました。

やる気を出すなら朝ですよ?
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無性に文章を書きたい欲求にかられることはありませんか?私は、たまに無性に文章を書きたくなることがあります。決してうまくないながらも、文章を書く事で思考が整理されますし、何かを書いていく中で色々見えてくるものもあると思うのです。

とこんなことを今でこそ言っていますが、子供のころは作文が大嫌でした。いや、子供のころどころではなく、ずっと苦手でした。

例えば、作文用紙5枚分の作文をしろなどといわれたらそれは手に負えない代物でした。最初の一行に取り掛かるのに時間が掛かってしまい、丸一日考えたとしても一行たりともかけないといった事さえあったのです。

でも、今では数千字程度の文書ならそれほど苦労をせずに書く事ができるようになっています。

この変わりようは何なのでしょう。なんか、子供のころの自分に教えてあげたい気分です。「大丈夫だよ、大人になったら文章を書くのに全く抵抗がなくなるから」と。

では、どうしてそんな文章を書く事が苦手だった自分が、割と苦労なく文書をかけるようになったのでしょうか?

文書を書く事に苦手意識をなくすためのコツを少し共有してみたいと思います。

■いくらでも修正できるから気軽に書いてみよう

まず、文章を書く事に苦手意識を感じる原因として、完璧な文章を書きたがるということが挙げられると思います。

子供のころは、パソコンといった便利な道具がなかったため、作文用紙に手で字を書いていました。この方法だと、手書きという性質上、ちょっとした文章を書くにもかなりの時間がかかってしまい、さらに修正が難しいといった問題がありました。

そのため、めんどくさがり屋の私は最初の一文字から最終的な成果物にしなければならないと思ってしまい、必要以上に大きなプレッシャーを感じてしまっていたのです。

しかし、文章を修正が本当に簡単なパソコンなどで書いてみると違った世界が見えてきます。それは、間違ってしまっても、まったく大したことがないということです。

例えば、作文用紙で途中に一行挿入したいと考えた場合、ほとんどの場合書き直しになってしまいますが、コンピュータを活用して文章を書いている場合、途中で一行挿入することなど全く恐れる事ではありません。

後でいくらでも修正できると思って書き始めると、最初の一行も軽く書く事ができます。変な文章だったらいくらでも修正できるのですから。

■書き出しの苦手意識を克服したら

と、いくらでも簡単に修正できると気が付いた後は割と文章を書く事の苦手意識が減りました。いくらでも修正できるから何も怖がることなんかないんです。

そして、書き出しの苦手意識がなくなれば後は数を書くだけです。文章は書けば書くほど(うまくなるかどうかは別の問題ですが)少なくても苦手意識はどんどんなくなっていきます。

そのため、文章を書く事の苦手意識を完全になくしたければひたすら数を書く事です。ただ、数を書くって大変ですよね。やっぱりどんなことにもコツがあって、数を書くのにもコツがあります。

■ノルマを決めてみよう

ブログを毎日1記事書いてみるとか、日記をつけてみるとか自分の中でノルマを設定してそれを実行するとよいと思います。

ちなみに私は、このサイトではないのですが別のサイトを一年間毎日更新し続けるといった事をしてみました。

最初は苦手意識が先に来ていたのですが、毎日更新することを義務付けてからは日課と言っていいような状態になり、途中から特に苦労をせずに更新できるようになったのです。

結果として、そのサイトは毎月7万PVほど見ていただけるサイトになっています。

■ハードルは低く

但し、毎日更新と言っても1記事最低1000文字以上書くとか、そういった制限はしないほうがいいと思います。

とくに、普段400字ほどの文章を書くのに苦労している人が一日1000文字書くなんて目標を立てると、どこかのタイミングで達成できない日が来てしまいますし、達成できなかった事で嫌気がさしてしまうといった危険性もあります。

あくまでハードルは低くして、「低すぎるかな?」といったぐらいのものから徐々に上げていくといいでしょう。

昔、忍者ハットリくんで忍者の修行のために庭に植えた木を毎日飛び越えるといったエピソードがありましたが、低いハードルでも毎日やっていることによっていつの間にか高いハードルが超えられるようになるのです。

■道具にこだわる

さて、とはいえ文書を書く気が起きないといった人も多いと思います。そういった人にはとっておきの裏技をお教えします。

それは、良い道具を使うということです。(とはいえ別に高級品を使う必要はなく、自分にとって少しグレードの高いものを使えばそれで充分です)

例えば、手帳にこだわる。筆記用具にこだわるといったチョットしたこだわりを持つことで、外出先でチョット手帳にメモするといった習慣ができればラッキーですよね。

また、書くのが楽しくなるような筆記用具を使えば仕事もはかどるというものです。


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下のマイクロソフトのキーボードはお勧めです。慣れるまではなかなか使いにくキーボードなのですが、慣れると疲れることなくかなりの量の文章を打ち込むことが可能となります。

手前側が少し高くなっているのでちょっと違和感があるかもしれませんが、使い慣れてくれば手首の角度が自然になるので、キーボードをたたきすぎて腱鞘炎気味だった手も治りました。

ノートパソコンを使っていても、こういったキーボードをつなげば画面から十分な距離を採ることができますので、姿勢もよくなり、目の疲れも緩和されるなど、とてもいい買い物でしたよ。


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